今回の質問です。
質問:
はじめて投稿します。中古住宅売買の件です。
不動産の仲介をしているものです。中古住宅(売主居住中)の売買契約で、現在商談中です。
(平成23年4月現在)買主の希望・引渡し時期を平成24年3月希望。
・金融機関から借入をして購入。
売主の状況・希望・借入をして中古住宅を購入・中古住宅を売って、新たに土地を購入し、新築を建てたい。・売買代金で現在居住中の中古住宅の借入返済、抵当権抹消。
・余った代金を自己資金にして、新たな土地の購入資金と住宅建築資金を借入したい。
・平成24年3月までに新築住宅に引越し。
・新築を建設中、アパートに引越ししなくない。はじめは、売主さんがアパートに一時的に引越しをせずに済むと思っていましたが、売買代金の融資できる時期で問題が起きました。
買主側の金融機関は所有権移転しないと融資できないから、引越しの時期でないと融資できないと言われました。
売主は、中古住宅の借入が残ったまま、新たな土地や新築費用を融資してもらえるほどの所得がありません。
中古住宅の抵当権を抹消しないと、新築資金の融資ができないので、平成24年3月まで新築の工事等ができないことになります。なんとか夏ごろまでに、売買代金のやりとりをしたいのですが、何かいい方法があったら教えてください。
分かりにくい説明ですいません。よろしくお願いします。…
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